【タイトル】
気象予報士の先生と学ぶ!天気のヒミツと防災【本文】
理科の授業に気象予報士の先生をお招きしました。 天気のヒミツや、災害から身を守る「防災」について、楽しく教えていただきました。 授業では、手動発電機を使って「ミニ竜巻」をつくる実験に挑戦! 目の前で白い渦が巻き上がると、「すごい!」「本当に竜巻だ!」と、子どもたちから大きな歓声が上がりました。実験を通して、天気が急に変わる仕組みを体感することができました。 後半は、大雨や竜巻などの災害から身を守るための勉強です。 空が急に暗くなったら建物に入る ハザードマップを家族で確認しておく など、大切なポイントを教えていただきました。子どもたちは真剣な表情で話を聞き「自分の命は自分で守る」という意識を高めていました。 理科の楽しさを感じながら、防災についても深く学べた貴重な時間となりました。 優しく教えてくださった気象予報士の先生、本当にありがとうございました!【添付ファイル】
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